40代の春ゆらぎ肌を立て直す方法|がんばらないヒロインの整え方

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春は恋が始まりそうで、肌は終わりそう..

春って、空気が軽い。
風もやわらかいし、
なにか新しいことが始まりそうな顔してる。

私はというと。
ヒロインみたいにトレンチコートを翻しながら歩きたいのに、肌が粉を吹いている。

……え、なにこれ。
花粉?寒暖差?それとも冬のケアを怠った私のせい?
そう、たぶん全部。

40代の春ゆらぎ肌は、突然じゃない。
ちゃんと積み重ねでできている。

どうしたらいいものか..この記事解説しますので
共に春を乗り切りましょう♡

春は、肌にとってなかなか過酷。

花粉や黄砂などの外的刺激
朝晩の寒暖差
冬の乾燥ダメージの持ち越し
ホルモンバランスのゆらぎ

以前は「ちょっと荒れた?」で済んでいたのに、
40代になると回復がゆっくり。

なんとかしようと、美容液を足してみる。
足す。足す。

そして赤くなる

攻めのケアをして、
肌から、「ちょっと..落ち着いて?」

と止められる。

春ゆらぎは、敵というより
やりすぎ通知なのかも
しれません。


乾燥したら塗ればいい。
って思いがち。
でもバリアが乱れてるときに重ねすぎると、
逆に負担
になります。

「くすんでる気がする!」
って角質をどうにかしたくなる。
春の敏感期にやると、
だいたい後悔する。

デパコスは正義。
持ってるだけで気分はヒロイン。
でも肌がゆらいでる時は、
値段より刺激の少なさ。
ここ、何度も忘れる。
でも今年は忘れない(予定)。


春ゆらぎの正解はシンプル。

洗いすぎない
こすらない
重ねすぎない
まずは整える

攻めるのは、肌が安定してから。
40代は「足す美容」より
引く勇気のほうがきれいになる。

ヒロインは戦わない。立て直す。


春ゆらぎ向けラインナップ!

おさらいです。

守る│dプログラム
鎮める│ラロッシュポゼ
軽く潤す│アクセーヌ


無理に若作りしなくてもいい。
でも放っておくのも違う。

ヒロインぶって街を闊歩しながら、
家ではちゃんと保湿する。
そのくらいがちょうどいい。

そしてもしまたやりすぎたら、
そのときはまた自分にツッコめばいい。
「整えるって言ったよね?」って。

引き算ってお財布にも優しいし♡


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